「キリスト教」をアクセスポイントとして、世界・歴史・芸術・文化の諸相を深く探究する。

立教大学大学院  キリスト教学研究科

立教大学平和研究報告書「宗教間・文化『対話』を通したアジアの共存と平和」



この報告書は、立教大学大学院キリスト教学研究科と同大学学術推進特別重点資金 (SFR)単独プロジェクト研究として、2011 年4 月から2013年8月の2年半にわたり、今まで記録されていない、語られていないアジアの草の根の人々の非暴力による平和づくりの取り組みに焦点を当て、草の根の人びとの声を掘り起こして記録し、そのプロセスを分析した研究調査をまとめたものです。


これまで広く配布していましたが、作成から5年が経過し、報告書の残部が少なくなっていることから、PDFデータとして公開することにいたしました。


平和研究やアジア地域研究にご関心のある方、どうぞご活用ください。


立教大学平和研究 報告書
宗教間・文化間『対話』を通したアジアの共存と平和
~国連プロジェクト『文明の同盟』のアジアにおける実践と今後~ (2011年4月~2013年8月)



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  English Report: ”Coexistence and Peace in Asia through Inter-Faith and Inter-Cultural
  Dialogue” Download here


■主催■
立教大学大学院キリスト教学研究科
立教大学SFR単独プロジェクト研究

■協力■
公益財団法人 アジア保健研修所(AHI)
特定非営利活動法人 日本国際ボランティアセンター(JVC)
非暴力平和隊・日本(NPJ)

■後援■
公益財団法人 庭野平和財団

立教大学平和研究報告書「宗教間・文化『対話』を通したアジアの共存と平和」